夢のりもの#4

乗りたいと願ったわけではないのですが乗ってるんです。今回はなぜか京都の列車でした。乗るときにイケメンの少年と、ガイドしてくれる白髪のやせた親父さんがご一緒してくれました。夢に出てくる人は素朴で優しいひとばっかりでうれしいです。一体何て言ってくれたのかは覚えてませんが、私が慣れない所にいるのでついてきてくれたらしい。しかし、昼電車で出勤し、夕方電車で帰り、就寝後また往復してるってなかなか落ち着きがないです。