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夢記録#2

今日は、やたら広い雑貨屋さんの売り子になっていました。

真っ白で清潔感のある店内。

アルミ缶に入ったハーブ配合ハンドクリームなどが並んでるけど、オープンしたてなので品物はまばらです。

店主は40才くらいの起業人で、厳しいタイプなので、入りたての私はちゃんと商品説明ができるようにしとこ〜と考えていた。なんだか現実的な夢だ。

そんな矢先、この店をパーティ会場と間違えたバブリーなお客様達がぞろぞろと入って来てしまった。

俳優の柳葉さん似の男。

怖そうなこの男が、おもむろに速弾きギターを鳴らし始めたっ。

わたしはバイトなので、とりあえず店長の様子を伺ってみたけど、倉庫をゴソゴソとやっていて全然気がついてない。 まあ雑貨売るよりパーティを見物した方が楽しいか…という事で少し離れて見ることにした。

という夢でした。

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考察☕️

店を持ってピリピリしてる40代男と、つかみどころなく創造性を発揮する柳葉さんの両方が私の中にいるらしい。

でも「男」ということで、結局は両方とも日常に具現化させるのは難しいのかもしれない。

そんなことを薄々感じるから夢に出て来たのかもしれません。

そして、お気楽で非難もされず、ハーブの勉強も気ままにできるバイトの立場ええなぁと暗に思っている私なのでしょう。笑