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夢記録#3

また音楽学校らしい。優しい感じの先生と向かい合う。
突然ギターを弾かされるが全然自信がない。緊張。

弾いた音がぼうっと可視化される。
金色に発光する粒みたいになってるが、特に感慨はない。

これはフレーズじゃなくてコードがいくつか組み合わさったもの。

音が見えるということは新型music sheetみたいだ。

相手から見て逆でも問題なさそう。
私は整った山の形とか、図形とか、心情自体を表現すつもりがなくて不揃い。

でもやらんとしてることはわかってもらえて苦笑い。

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広〜く浅いプール。南国パラダイス的な施設。鮮やかくっきりな映像。
天井に6つ程時計が浮かんでいる。

プールには色んな種類のうき輪とかオモチャみたいなものが散らばってて

母もいる。おばあちゃんが特に楽しんでる。

今度は同じ場所で別の場面。

知らない彼氏と一緒にいる。知らない人だけど結構なかよし。
他愛ないことをしゃべっている。心境が違うと自分が別人みたいだ。

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その後ガラッとかわって語学の試験があったのだが、
受ける前の手続きで何か手違いがあったらしくちょっと焦ってる。

受験票でなく、受験料振込票が試験当日に自分の手元にあってしまう!
受験料8円と印字されている。

 

考察☕️

自分、試験多すぎ。しかも結果があいまいです。笑

夢を見てる時はなんとも思ってなくても、書き出してみると魅力的なシーンがあったりします。

書き出すことで「隣の芝」になって青く見えちゃうのでしょうか。

 

時計がいっぱい出てきたのは、寝る前に見たこれの影響かもしれない。

銀河鉄道999時間城。名前のわりに、ここで時間についての小話はなかったなあ。 

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